Mar 15, 2011
ガラス修理ならインターネットの比較サイトを活用しよう
ガラスの修理は急に必要になるからパニックにならないですね。すぐに戻ってもらう気持ちは分かりますが、ガラスを修理する場合、インターネットの比較サイトを活用してみませんか。電話帳で目に付いたところに依頼するよりも、インターネットの比較サイトで少し調べてからのほうが納得がいくのガラス修理を受けそうですね。慌てて後悔しないようにワンクッション入れてみてはいかがでしょうか?最近では非常に物騒なので、防犯対策の鍵交換は、定期的に必要だと思います。特に、私たちの家は住宅街だが、日中はすべての学校であることだと人気のない場所にあります。近所の家では勝手に合鍵を作って泥棒が忍び込んだことがあります。それを考えると、コストはかかるが、キーの交換は頻繁にすることで、犯罪を未然に防ぐことができると考えています。
◇1杯100円義援金
ラーメンを食べて東日本大震災の被災地を支援しようと、「ラーメンマップ埼玉」などで知られる幹書房(さいたま市浦和区)が県内41店のラーメン店と協力し、1杯当たり100円を義援金として被災地に届ける「ともだちラーメン大作戦」を22日から始める。来年1月22日まで。
義援金の対象となるラーメンには、「がんばれ東北 ともだちラーメン大作戦」とカルシウムで白く印字された横10センチ、縦5・5センチの味付けのりが付く=写真・幹書房提供。
「ラーメンマップ埼玉」(毎年10月刊行)が今年、創刊15年を迎える記念事業。幹書房の関泰邦代表は「ラーメンを食べてもらうことで復興に少しでも協力できれば」と話している。
参加店舗は、10月15日発売の「ラーメンマップ埼玉15」(1050円)に掲載されているほか、幹書房のホームページでも紹介している。【林奈緒美】
10月18日朝刊
【関連記事】
スイス:「日本祭り」盛況 盆踊りやコスプレ…復興支援で
プロ野球:田中のユニホーム130万円 支援オークション
東日本大震災:被災地支援に感謝 日本の6人台湾へ遠泳
東日本大震災:冬物衣類など支援物資配布…大船渡
東日本大震災:生活の場失ったのに…商店主に義援金なく
(届け出順)
23日に投開票される所沢市長選に、前衆院議員の並木正芳氏(62)、再選を目指す現職の当麻よし子氏(62)=民主支持、前県議の藤本正人氏(49)=自民推薦=の3人が立候補している。3候補の公約や人柄を紹介する。【高木昭午】
◇市長直結の公室設置−−並木正芳氏 62 無新
「所沢市民に育てられて歩んできた。市長になって所沢に活気を取り戻したい」と立候補を決意した。
活気回復のため、交通の便や堅固な地盤を生かし先端企業を誘致したいという。一方で「ガーデンシティーと呼べるまち」を掲げ、街路樹や公園、散歩道などの整備を主張する。また政治主導の行政を実現するため、市長に直結した「市長公室」を新設したいという。
20歳のころ山口敏夫・元労相の事務所で選挙活動を手伝った。政治の初心は「長老・金権政治打破」だ。1979年に所沢市議に初当選した。以後、市議3期、県議2期、衆院議員2期を務めた。
趣味はガーデニングで、バラやサルビアなどを育てている。庭の手入れは深夜が多く、遅いと午前2時近くまで熱中する。剣道三段。妻と長男、次男、長女の5人暮らし。
◇保健所再設置目指す−−当麻よし子氏 62 無現(1)
「1期目のマニフェストは外部評価で73点達成。市政を前へ進めるため4年の実績を生かしたい」と話す。
昨年から狭山保健所に統合された所沢保健所を、市内に再設置するため「保健所政令市」への移行を目指す。子育て支援や発達支援を行う「こども支援センター」の設置を掲げる。周辺4市と共同での「消防の広域化」にも力を注ぐ。「市長は2期限り」と公言し、当選しても3選出馬はしないという。
福岡県大牟田市出身。結婚し所沢市で子育てをする中で、生協活動や合成洗剤でなく石けんを使う運動に取り組んだ。その中で「生活そのものが政治。女性が政治の場で発言することが大事」と感じ79年に所沢市議に初当選。以後、市議3期、県議3期を務めた。
趣味は映画鑑賞。最近見たのは「ブラック・スワン」。夫と次男との3人暮らし。
◇日本一の学校作りを−−藤本正人氏 49 無新
「市議、県議として行った主張を市長になって実現させたい」と話す。今春の県議選当選から半年での転身だが「私は地元の保守系議員で最年長。自分が出なければ」と立候補を決意した。
元中学教諭として「日本一の学校作り」を掲げ▽小中学校を土曜日も月2回は開校し行事の準備や部活動などにあてる▽現在の2学期制を3学期制に戻す−−などを訴える。「まちごとエコタウン」をテーマに、太陽光発電や、木を燃料とした「ペレットストーブ」の普及も主張。(高齢者の)買い物難民対策も実施したいという。
元所沢市議の父が病気で引退した95年、支持者の勧めで同市議選に出馬して初当選。以後、市議2期、県議3期を務めた。
趣味は海釣り。年に2度ほど、千葉や茨城でアジやサバを釣る。妻と長男、長女の4人暮らし。
10月18日朝刊
【関連記事】
慈善リレー:地域連帯目指しタスキをつなぐ−−狭山 /埼玉
選挙:所沢市長選 告示 三つどもえの戦いに 現、新が立候補届け出 /埼玉
清掃活動:毎日新聞販売店、各地で /埼玉
選挙:所沢市長選 あす告示 /埼玉
懲戒免職:覚せい剤所持・起訴の臨時教諭を処分−−県教委 /埼玉
広島のゲオの流れ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.