Apr 23, 2011
クリスマスプレゼントを購入予定
息子(10ヶ月)初めてのクリスマスを迎えます。まだおもちゃに興味を持っていないので、プレゼントを購入しようか迷っています。自分独自のイベントにあまり関心がないが、子供はにしたい気分です。安くてもプレゼントは嬉しいことです。まだ時間もあるのでゆっくりと、本人が楽しく遊べるようなおもちゃを探してみようかと思います。コスプレにかける思いがとても強い人がいますね。自分でもよくわからないほどはまってしまうと言う人もいるようです。アニメのキャラクターやバーチャルグッズなどの準備をするのはとても難しいようです。コスプレの楽しみだけを理解することは正直に時間がかかります。自分の時間をどのように完成させるかが重要です。
【フェニックス(米アリゾナ州)2日(日本時間3日)=笹森倫】米大リーグ・アスレチックスの春季キャンプで、松井秀喜外野手(36)のチームメート、ココ・クリスプ外野手(31)が酒気帯び運転の疑いで逮捕された。
クリスプは昨季75試合で32盗塁し、今季も「1番・中堅」を期待される俊足の外野手。この日未明、愛車ロールスロイスを運転していたところ、身柄を拘束された。午前中に釈放されて練習開始には間に合ったが、普段の明るさは消えて終始沈痛な面持ちだった。午後からのオープン戦には出場しなかった。
アスレチックスは「球団は状況を把握しており、真摯(しんし)に受け止めていますが、球団とココはこれ以上、コメントしません」との声明を出した。
皮肉にもこの日、松井らナインは午前8時半から1時間、大リーグ機構による「セキュリティーミーティング」に参加。こうした法的な問題やトラブル回避に関する講習を受けていただけに、なんとも間の悪い逮捕劇だった。
松井は引き続き、本拠地で行われたインディアンズとのオープン戦に4番DHで先発。遊ゴロ併殺打、四球、空振り三振と無安打に終わったが、「今は(結果は)気にしない。1球1球しっかりと対応していきたい」と平静なコメント。試合は4対3でアスレチックスが勝った。
またイチローの所属するマリナーズはスコッツデールでダイアモンドバックスと対戦。イチローは遊ゴロ、投ゴロ、二ゴロで、試合はDバックスが5対3で勝った。
【関連記事】
元ソフトバンク選手逮捕 知人女性の財布盗んだ疑い
イチローの同僚、お騒がせ男が女性脅迫で逮捕
Tバック男も乱入 大荒れ「バーミンガム・ダービー」
オリオールズ上原の同僚が殺人、大晦日イベントで発砲し逮捕
ダメ人間に効果絶大!失敗した人に響く「孔子の言葉」
日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手(22)がマウンドに上がるとストライクゾーンが広くなる−。球審を味方につけるのは好投手がそろって身につけている能力。絶大な斎藤人気はストライク判定にまで影響を与えている…。
審判も人の子だ。投手の与える印象で、ストライクの判定は若干甘くなったり、辛くなったりするのはやむをえない。ところがこの1球が勝敗を分けることがよくある。
斎藤の場合は明らかにストライクゾーンは広くなる。練習試合を含めて実戦3試合目、本拠地初登板となった2日のヤクルト戦。5回から中継ぎ登板し、2回1安打無失点と好投したが、有利な判定があった。
6回2死で二塁に走者を背負った場面。田中浩康内野手に対してカウント1−1から外角に投じた速球は外角のボール気味。しかし、球審はストライクのコール。追い込むことに成功した斎藤はボール球を使って攻め、二ゴロに仕留めて窮地を脱した。
実は同様のことが2月13日のサムスン戦練習試合でもあった。この日がプロ初の実戦登板だった斎藤は先頭打者にカウント1−3となってからの5球目。すっぽ抜けた高めの速球がストライクと判定された。ネット上では「佑ちゃんストライク」として話題になっている。
同26日のロッテ戦でも大松に対する2球目のきわどい外角球がストライクと判定されている。ヤクルト戦の中継(CSスポーツチャンネルGAORA)で解説をしていた元祖アイドル投手、太田幸司氏(59)は次のように話している。
「コントロールのいい投手にはああいうことがよく起きる。捕手がミットを構えているところに来ると、(多少外れていても)球審はストライクと言う」
斎藤はこの日最速144キロながらも丁寧に外角にボールを集めた。制球に優れた投手というイメージが早くも定着しているようだ。
また、さわやかなイメージも判定に微妙な影響を与える可能性がある。ヤクルト戦では牽制球を投げた際に初ボークをとられているが、斎藤は表情を変えなかった。不満そうな顔をしたりすると、審判の心証を損ねて不利になったりするが、斎藤はこういう場面で損をしない。
きわどいストライクをとってもらえる投手は大成する。米大リーグで精密機械と呼ばれたグレッグ・マダックスは、卓越した制球力のイメージからきわどいボールはストライク判定が多かったといわれる。逆に中日の現役時代の楽天・星野仙一監督のように、「どこがボールや」と球審を恫喝してストライクゾーンを広げていた投手もいる。
どうやら斎藤は球審からの好感度も高い様子。勝負どころで強さを発揮する投手になれるかもしれない。
【関連記事】
佑ちゃん初札幌D!“持ってる”全球種解禁
斎藤佑、桑田氏からアドバイス「体全体を使うしか」
佑ちゃん、巨人・沢村にトークで惜敗
佑ちゃん、左投げ!ダル直伝の“逆トレ”
イチロー、本田…男による男のためのリアル好感度ランク
愛知の複合機←リース☆をもっと知りたい方へ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.