Jun 09, 2009
クリスマスプレゼントを購入予定
息子(10ヶ月)初めてのクリスマスを迎えます。まだおもちゃに興味を持っていないので、プレゼントを購入しようか迷っています。自分独自のイベントにあまり関心がないが、子供はにしたい気分です。安くてもプレゼントは嬉しいことです。まだ時間もあるのでゆっくりと、本人が楽しく遊べるようなおもちゃを探してみようかと思います。学生時代、同人誌に陥っていた時があった。友達もコスプレが好きな子もいて、一緒にコミケエでもあった。一度だけコスプレを聞いてみたことがある。確かにゲームのキャラクターだったと思う。自分とは違うキャラクターを演じるのは、意外に楽しいものだ。照れくさかったけど、すごく楽しかったことを覚えている。今では様々なコスプレが。あんなものだと思って、やってみることをおすすめします。
MFマルク・ファン・ボメルは、今冬にミランへと加入した。チームにフィットし、スクデットへの前進に力を与えている。そのオランダ代表MFが、Goal.comの独占インタビューに応じてくれた。
―まずは、ミラネッロに初めて来た日のことから話してもらえますか?
「とても素晴らしかった。ミランはビッグクラブであり、世界最大のクラブの一つの一部となれることをとても誇りに思っている。子供の頃からバイエルン・ミュンヘン、バルセロナ、それにミランを応援していたんだ。もしも信じられないなら、証拠の写真があるよ。この3チームすべてでプレーできたなんて、夢が現実になったようなものだよ」
―来夏もミランに残りますか?
「残留を本当に望んでいる。みんな、僕が家にいるように快適でいられるように助けてくれるし、このクラブは一つの家族のようだ。ただ、クラブが何を望むかにもよるね。もちろん、僕は残りたい。ミランに『ノー』と言うのは難しい。今は将来を考えるべき時じゃない。僕らはスクデット獲得に集中し、それを渇望し続けなければならない」
「ミランに残りたい
と思っている」
―あなたはすでに、7つのリーグタイトル(PSVで4つ、バイエルンで2つ、バルセロナで1つ)を勝ち取っています。8つ目も近いと思いますか?
「いいや。まだ数試合が残っている。イタリアのリーグはとてもタフで、勝利のためには毎試合懸命に戦わなければならない。あらゆる相手がとても賢く、とても注意深くプレーする。皆、守備陣がよく組織立っているね。素晴らしく、楽しいリーグだよ。だけど僕たちには、すべてが僕ら次第というアドバンテージがある。自分たちの試合に勝つことだけに集中すべきなんだ」
―ほかにはないミランの特色は何ですか?
「ほかのチームはどうなっているか分からないから、それについては何とも言えないな。僕が話せるのはミランの事だけだけど、ロッカールームの雰囲気は本当に素晴らしいよ。同じ目的を見据えて、誰もが自分の事よりチームの事を優先させている。偉大なカンピオーネがたくさんいるけど、ベンチにいる選手も文句など言わない。この雰囲気が、成功を支える鍵の一つだろうね」
―インテルがホームで喫したチャンピオンズリーグ(CL)での大敗は、驚きでしたか?
「何とも言えないな。でもスナイデルとダービー前に話したら、自信にあふれていたよ。彼らはシャルケに勝って、次のラウンドに進めると自信を持っていたよ。だけど、これがサッカーなんだ。予想もできない結果が出る試合が、常にある」
「スナイデルへの
タックルは1度だけ(笑)」
―「あなたの」バルセロナは、CLで優勝するでしょうか?
「間違いなく優勝候補だけど、CLでは何でも起こり得る。彼らが現状でベストのサッカーをするチームだとしてもね」
―ミラノダービーの後で、ヴェスレイ・スナイデルと話をしましたか?
「もちろん。彼は怒ってはいなかった。僕らはピッチ上では敵同士だけど、試合の後には友人に戻る。対決するのは、これが初めてじゃない。僕がPSV、彼がアヤックスでプレーしているときに対戦したし、去年もインテル対バイエルン・ミュンヘンという試合があった。彼と戦うのは目新しいことじゃないけど、オラニェで彼と一緒にプレーする方がいいと認めるよ。彼へのタックルがきつかったって? そうだね、でも1度だけだよ(笑)」
―バイエルンからの移籍は驚きでした。何が起こったのですか?
「あなただけじゃなく、僕もとても驚いたよ。一つだけ言いたいのは、1月にクラブがキャプテンを売却するなんて、本当にあり得ないことなんだよ。そうでしょう? でも、過去のことはもう話したくない。ここでとても幸せだし、正しい決断を下したと思っている」
「オラニェで
EURO2012を
勝ち取りたい」
―アッレグリ監督は、ぐっと頭角を現した指揮官の一人です。この先、彼がすごいキャリアを築く可能性があると思いますか?
「何が起こるかは、時間が経たなければ分からない。僕が言えるのは、彼は目標に向かって、常に一直線に突き進むということだけだよ。彼はとても穏やかで、前進するために何を必要とするか、明確な考えを持っている。自分が何を必要として、どうやってそれを手に入れるかを知っているんだ。それは監督として素晴らしい資質だよ」
―あなたのように多くを勝ち取ったら、どうやってやる気を維持するのでしょうか?
「僕は今でもトロフィーを勝ち取ることに飢えている。僕は今、スクデットを取るという、僕らの短期のゴールに到達することに集中している。長期的には、代表チームで何かをつかみたい。南アフリカでは、ちょっと運がなかったね。ワールドカップ(W杯)を手にできそうだったんだから。でもオランダは最強チームの一つであり続けているし、EURO2012でも突き進めると確信している。大会はまだ随分先だけど、僕らは勝てるんだという思いがあったから、W杯後もオラニェでプレーを続けることを決意できた。EURO2012の後に、オラニェに別れを告げるよ。それからは、クラブでのサッカーだけに集中する」
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