Mar 30, 2010

カードローンの危険性について

カードローン。すぐに現金がなくても、ましてや金額がなくても、こと肉、魔法のカードである。しかし、判断力なしで使用していれば、当然、買っているものは値段があるからすべては支払いですねば内部である。そのため、調子に乗ってか、浮かれ気分で買い物をすると、その後にカードローンのために、非常にヌンエイトオてしまうのである。
ゴールドカードの格付けのみに目がくらんだ年間。ダイナース一本でした。それなりにポイントを獲得したが、一万円端数は切り捨てと無茶なカードでした。今思えば何してブルジョアをしたでしょう。最近、VISAゴールドカードに切り替えると、当然のポイント加算に取っています。以前でしたら、どこかのブラックではなく、、ダイナースカードが大手を振っていたのですが、今時そんなことをする時代ではないような気がします。銀行などの金融のカードは、比較的制限が少ないことがあるので、インターネットショッピングの入力時に使用しています。どのように良いものを安く。あればポイントで沢山。今の私の生活です。
 逗子市立池子小学校で地球環境を考える初のイベント「アースデー」が開催された。テーマは「地球と友だちになろう」。子どもと大人が触れ合いながら、地球環境について考えようと、同校PTAが企画した。

 同校PTAによると、アースデーの開催は、この夏求められている節電対策がきっかけ。「環境」と「地域」の二つのキーワードが「アースデー」に結び付いたという。

 6月25日に催されたアースデーで、体育館や校舎内に設けられたブースは計16。せっけんやはがき作りのほか、ソーラー発電で模型の電車を走らせたり、太陽熱でおやつを料理したり。それぞれの活動に取り組む市民団体のほか、同校PTAも新聞エコバッグ作りのブースを並べた。

 竹を削って色を塗る竹とんぼ作りに夢中になる男の子や、顔にニコニコマークをペイントしてご満悦の女の子も。他校の小学生や地域のお年寄りなど約300人が池子小に足を運んでにぎわった。

 同校PTA会長の村上朝鼓さんは「予想以上の来場者で盛り上がり、大きな達成感を得られたイベントとなりました」と話していた。

 各ブースの売上金の一部は東日本大震災の被災地に義援金として送られる。

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 三浦市の三浦海岸で3日、子どもたちが海岸の砂で造形物を造る「三浦ウキウキサンドアートフェスティバル」が開かれた。三浦青年会議所(石川巧理事長)の主催。“小さな芸術家たち”は全身砂まみれになりながら楽しんだ。

 豊かな自然と海の楽しさを感じてもらおうと、昨年に続き2回目。故岡本太郎の生誕100年を記念し、サブタイトルは「芸術は爆発だ!」。市内在住の小中学生106人・25チームが参加し、若手芸術家が美術指導に当たった。

 子どもたちはスコップやシャベルで砂を固めながら作業。カメの親子やペンギンなどの動物や、アニメキャラクターなどを協力しながら丁寧に仕上げていた。砂を高く積み上げ、東京スカイツリーに挑戦するチームもあった。

 同級生3人とともに参加した市立南下浦小5年の男児(10)は「設計図を用意するなどリアルさを追求した」と話していた。

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 大津市農業委員会委員の一般選挙が3日、告示され、定員30人に対して31人が立候補を届け出た。21年ぶりに投票が行われることとなった。
 農業委員は農地の用途変更や売買などを審査し、3年ごとに改選がある。前回の投票は1990年で投票率は84%だった。
 有権者は10アール以上の農地を持つなどの条件を満たす農業者と家族で今年3月末現在で1万3634人。投票は7月10日に市内29カ所で行われ、即日開票される。
 市農業委員会事務局は「旧志賀町で前回より2人増の6人が立候補したため、投票になった。農業者に身近な選挙なので投票にいってほしい」と呼びかける。

 川崎産のさまざまな農畜産品、加工品を南部地域の市民らにも広く知ってもらおうと、「第1回かわさき地産地消フェア」が3日、JR川崎駅東口の川崎地下街アゼリア・サンライト広場で開かれ、多くの買い物客らでにぎわった。かわさき地産地消推進協議会の主催、川崎市とセレサ川崎農業協同組合、川崎商工会議所の共催。

 会場には、トマト、キュウリ、ナスをはじめ、葉物野菜、鶏卵など新鮮な市内産の農畜産物がずらり。農家の主婦でつくる川崎市女性農業担い手の会あかね会のメンバーが手掛けたジャムやらっきょう漬け、切り干し大根、梅ジュースなどの手作り加工品も並べられた。

 地下街の中でひときわ目立つスポットに買い物客や通行人は足を止め、野菜などに見入り、産地などを尋ねながら購入していた。

 ジャガイモ、トマト、ナス、ニンジン、大根など夏季農産物の品評会と即売会も川崎南部では初めて行われ、品定めを楽しむ来場者の姿も見られた。会場入り口には、市内農産品と産地を分かりやすく紹介しようと、同協議会が作成した「かわさきそだちガイドマップ」が張り出された。

 川崎市の小泉和明農業振興センター所長は「市内産農産品にあまりなじみのない南部の市民にも高い栽培技術を持つ川崎農業を身近に触れてもらうことができた」と話していた。

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