Dec 17, 2008

カードローン便利も

今年、多くの家電製品を新調した。エアコン2台に地デジ対応TV一台にアイロンをかけることである。地上デジタル対応TVはアナログ放送終了のための購入の予定だったので、現金購入した。しかし、エアコンは購入予定はなかった。この夏にエアコンが損傷のためにカードローンで購入したのだ。購入する計画がなく、貯金も余裕がないので仕方なく貸し出しすることにした。今すぐ簡単に融資を組む。あなたのカードの一つならばいいのだ。計算の配信回数を選択して作業してもらうだけだ。簡単で便利とてもところが、昔は考えられないこと。カードローン地獄に落ちないようにしっかりとしていた。
ゴールドカードの格付けのみに目がくらんだ年間。ダイナース一本でした。それなりにポイントを獲得したが、一万円端数は切り捨てと無茶なカードでした。今思えば何してブルジョアをしたでしょう。最近、VISAゴールドカードに切り替えると、当然のポイント加算に取っています。以前でしたら、どこかのブラックではなく、、ダイナースカードが大手を振っていたのですが、今時そんなことをする時代ではないような気がします。銀行などの金融のカードは、比較的制限が少ないことがあるので、インターネットショッピングの入力時に使用しています。どのように良いものを安く。あればポイントで沢山。今の私の生活です。
 [カラカス 15日 ロイター] ベネズエラのチャべス大統領(56)は15日、再びキューバに戻ってがん治療を受ける計画であることを明らかにした。

 同大統領は先月にキューバでがん性腫瘍の摘出手術を受け、約2週間前に帰国したばかり。健康回復をアピールしていたが、今回の滞在期間は明らかになっておらず、重病説が再び浮上する可能性がある。

 チャべス大統領は「詳細にわたって計画された化学療法の第2段階が数日中に始まる」とし、今回の治療が「健康回復に寄与すると確信している」と語った。

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 メディア大手ニューズ・コープ傘下ダウ・ジョーンズのレス・ヒントン最高経営責任者(CEO)が15日、辞任した。ニューズ・コープが、傘下の英タブロイド紙による盗聴スキャンダルの事態収拾を図ろうとするなか、辞任する形となった。同氏はこの盗聴疑惑が浮上した当時、英国新聞部門の責任者だった。

 同氏は、英日曜紙「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」での盗聴疑惑について認識していなかったと述べたが、知らなかったことは「不適切だった」とした上で、辞任することが「適切」と述べた。同紙は今回の盗聴疑惑により、廃刊に追い込まれている。

 同氏辞任の発表に先立ち、英国新聞部門ニューズ・インターナショナルのレベッカ・ブルックスCEOも辞任した。ブルックス氏は今回の盗聴疑惑でニューズ・コープの名声が「危機に瀕している」と述べていた。

 ニューズ・コープはウォール・ストリート・ジャーナルの親会社。

 今回の疑惑では、ニューズ・オブ・ザ・ワールド紙記者が犯罪被害者らの携帯電話のボイスメールを盗聴し、警官に賄賂を贈っていたかどうかが核心部分になっている。 

 辞任した両氏はいずれも、ニューズ・コープのルパート・マードック会長兼CEOの片腕的存在だった。両氏の辞任は、マードック会長が今回の疑惑について英各紙に署名入りの陳謝の広告を出したほか、ロンドンで盗聴被害者の遺族に謝罪するなかで発表された。

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 【ロンドン笠原敏彦】盗聴スキャンダルで廃刊となった英日曜大衆紙「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」を傘下に置いていた豪州出身のメディア王ルパート・マードック氏をめぐり、英政界は「マードック詣で」から「マードックたたき」へ姿勢をひょう変させている。英社会に強い影響を及ぼしてきた「マードック帝国」への不満が噴出した形で、威光は英国で急速に衰えている。

 マードック氏は、英国で最大部数を誇る大衆紙サンや高級紙タイムズを傘下に収める。マードック氏の支持は総選挙の結果を動かすと信じられ、歴代の政党指導者にとって個人的な関係を築くことは「通過儀礼」とされてきた。ブレア元首相(労働党)やキャメロン現首相(保守党)も政権交代を果たす前にマードック氏傘下の新聞から支持表明を取り付けた。

 有名人や政治家らに対する一連の盗聴スキャンダルの発覚は05年までさかのぼる。事態を深刻化させたのが、02年の誘拐殺人事件の被害少女ミリー・ダウラーさん(当時13歳)の携帯電話を盗聴した新疑惑が今月初めに発覚したことだった。

 英社会で沸き上がった非難の声を背景に、政界とマスコミの「なれ合い」(キャメロン首相)の殻を破って野党・労働党のミリバンド党首が最初に対決姿勢を示すと、各政党が結集して「英議会VSマードック氏」の構図が急速に出来上がった。

 団結した議会側は、マードック氏側を次々と「屈服」させている。キャメロン首相を含む主要3政党の党首の結束を前に、マードック氏はメディア拡大戦略の柱だった英衛星放送BスカイBの完全子会社化を13日に断念。当初は19日に予定される議会委員会への参考人招致を拒否していたが、14日に召喚状を突きつけられると出席する姿勢に転じた。

 ミリバンド党首はマードック氏が「(議会の)意思に屈した」と評し、「国民の勝利」を宣言した。キャメロン首相は、政治家がメディアと良好な関係を求めるあまり、メディアの「悪行」に「目をつぶってきた」と反省するが、議会にはしがらみから脱した英政治の「新時代」をうたう高揚感さえ漂っている。

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Posted at 04:46 in Vulture | WriteBacks (0) | Edit
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