Dec 30, 2009

ゴールドカードを持ってみませんか

あなたはゴールドカードを欲しいですか?私は通常のクレジットカードを何枚か所有しています。そのカード会社からゴールドカードに切り替えるかという案内が送られてきました。年会費は高価であまり魅力的なメリットもないので必要ないと思っていたが、皆さんは評価のためのゴールドカードをお持ちですか?
1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。
 京都市は、来春に予定されている梅小路公園(下京区)内の水族館オープンに合わせ、園内に計360台分の自転車駐輪場を確保する。市都市整備公社が260台分、水族館を建設するオリックス不動産(東京都)が100台分を整備する予定で、収容台数は現在の約2倍になる。
 市は当初、園内に約160台分の自動車駐車場を設けるとしていたが、「歩くまち」を掲げる市の施策と矛盾すると批判を受け、昨夏に方針を転換。園内には30台分のバス駐車場と「交通弱者向け」の普通車駐車スペース100台の設置にとどめ、自転車の駐輪場と合わせて整備・運営を行う事業者を公募していた。
 計画では、市都市整備公社が七条通側の公園入り口に180台分、公園南東のJR線沿いに80台分の自転車駐輪場を整備する。市自転車等放置防止条例に基づき、100台分はオリックス不動産が水族館東側に設ける。
 駐輪料は原則有料だが、一定時間は無料とする予定。市は10月にも市都市整備公社に公園施設として駐車場や駐輪場の設置許可を出す方針で、来年2月の供用開始を目指す。

 6月中旬に入り、岡崎・額田地区で露地ものワサビの収穫が始まった。(岡崎経済新聞)

【画像】 採ったワサビは土を洗い流して茎、芋、白根に分ける(吉口さん)

 1年半かけて育てられる畑ワサビ(陸ワサビ)は「昨年の猛暑の影響で今年のサイズは小さめ」と話すのは一色町の光田(こうた)幸男さん。光田さんは180平方メートルのワサビ畑を持つほか、ハウス栽培も手掛けている。

 畑から収穫したワサビは水で洗い流し、茎や「芋」と呼ぶワサビの本体、先細くひげのような「白根(しらね)」に分けられる。「葉以外はすべて使える」と井沢町の吉口和夫さん。

 JAあいち三河で「ぬかた特産部会ワサビグループ」に所属する農家は15軒。おひたし用の花ワサビは3月ごろに出荷、促成栽培のものは5月ごろに出荷している。露地ものの収穫は6月いっぱいまで。


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 「港の酒屋・みつばや」(北九州市若松区本町1)が6月26日、旧古河鉱業若松ビル(本町1)で「和紅茶教室−和紅茶マイスター岡本啓氏を迎えて」を開く。(小倉経済新聞)

【画像】 無農薬の茶葉から作られる「若松みかん紅茶」

 和紅茶は、国産茶葉を使い国内で紅茶に加工されたものをいい、近年は、「日本の水やお菓子に合う」として注目されつつある。講師の岡本啓(ひろし)さんは「国産紅茶専門店 紅葉(くれは)」(佐賀県佐賀市)の代表、和紅茶専門のブレンダーとして知られ、和菓子メーカーやホテルなどからブレンドの依頼があるという。

 店長の三葉(みば)省吾さんと岡本さんは、酒蔵のイベントがきっかけで知り合い、梅酒と紅茶をブレンドした商品開発にも関わった。その後「若松産の何かでオリジナルの紅茶を作りたい」と素材を探していたところ「温州みかん」に着目。無農薬茶葉とブレンドした独特の甘みと香りの「若松みかん紅茶」(ティーバッグ2個、120円)ができた。現在、同店オリジナル商品として販売しており、今後、近隣の菓子店などにも卸していくという。

 「和紅茶は渋みも少なく、ほのかな甘味が日本人の味覚に合う」と三葉さん。「和洋のスイーツと和紅茶を楽しみながら、紅茶の基本や失敗しないアイスティーのいれ方などを学んでいただきたい」とも。

 開講時間は14時〜16時。費用は2,500円。問い合わせは同店(TEL 093-761-3882)まで。


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港の酒屋 みつばや


 東日本大震災の被災地を支援するため、遊休農地を活用する取り組みが茅ケ崎市内で始まった。農家らが遊休農地でサツマイモを栽培し、収穫後に朝市で販売。その売上金を義援金として寄付する。

 取り組みを始めたのは、地元の農家でつくる「茅ケ崎海辺の朝市会」。毎週土曜日に市南部で朝市を開催。生産者自らが地場野菜や花などを販売し、地産地消を進めている。大震災発生を受け、農家ならではの活動で復興支援をしたいと市に提案。市が地権者から許可を得た同市萩園の遊休農地(約900平方メートル)に、あまり手間をかけずに収穫できるサツマイモを栽培することにした。

 今月上旬には、朝市会のメンバーや市が開催している農業研修講座を受講する生徒、市民ら約20人が農地に畝をつくり、サツマイモの苗を植え付けた。10月下旬には2500キロから3千キロのサツマイモが収穫できる予定で、海辺の朝市などで販売する。

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