Jan 07, 2010
サッカーユニフォームで元気に。
先日、サッカーが大好きな先輩の誕生日、欧州サッカーのユニフォームを探してびっくりプレゼントしたんです。先輩は"今の健康をもらった"と非常に満足しています。もちろん、複製サッカーユニフォームはあったのですが、さすがにスポーツウェアですね汗を蒸発させる仕様になっていて、動きやすい立体縫製されているかでよくすることができるので、感心しました。1歳の子供をスポーツクラブの幼児クラスに通うようになりました。自分の時代ならば、家庭の庭や近くの公園でノルゴもしていたのだが、今ではアパートの習慣であり、公園も限られており、安心して遊ぶことを許可される場所が減っているのです。どうかとも思うのですが、時代の流れに乗ることも必要だと思っています。実際のスポーツクラブの幼児クラスは、常に盛況である。そして何よりも子供が楽しそうに大はしゃぎしているので。こちらも楽しみながら通わそとしています。
「防災の日」の1日、県内では出雲市で防災訓練が行われた。東日本大震災を受け、市は05年の合併後初めて、津波被害を想定した訓練に取り組んだ。【細谷拓海】
大津波警報を受け、市は鰐淵▽北浜▽西田−−の各地区に避難指示を発令。地元消防団らがサイレンを鳴らして促す中、住民たちは高台の避難所へ避難した。メーン会場では、津波で海上に流された人や、流木の下敷きとなった救助者の救出訓練もした=写真。避難所では被災者受け入れや炊き出しも行われた。
海岸から約100メートルの地点に住む男性(75)は「大震災で改めて津波の怖さを知った。手順を確認できてよかった」。長岡秀人市長は「災害は想定外のものが突然襲ってくる。安心・安全の地域となるよう皆さんと共に努めたい」と話した。
9月2日朝刊
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浜田市で1日、マイバッグ持参を促すため、「レジ袋有料化」が始まった。市内のスーパー、小売店などのうち、36店が石油主原料のレジ袋を1〜5円に有料化。7店はサトウキビから作ったバイオマス袋や紙袋を無料の代替品にした。2店はレジ袋自体を廃止した。県内は松江、出雲、大田の3市の一部店舗が実施済み。安来、益田、浜田の3市が1日から取り組みに加わった。
9月2日朝刊
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屋外音楽祭「アキタミュージックフェスティバル2011」の開催を9月3日・4日に控え、現在準備が進められている。(秋田経済新聞)
【画像】 ストリート音楽祭「PMA」の設営が進められる大町の「秋田ニューシティ」跡地
「音楽の力で地元を盛り上げよう」と、「ザ・パワーオブミュージックフロムアキタ(PMA)」「千秋公園 Jazz Impression」「秋田ブラスフェスタ」の3団体が初めて同日に開催する同イベント。秋田経済新聞などが後援する。
今年で7年目を数える「PMA」は、秋田最大級の市民参加型ストリート音楽イベント。地元を拠点に活動するミュージシャンを中心に84組、延べ500人以上が大町や仲小路の駐車場や遊休地、JR秋田駅前の広場など9会場で演奏を繰り広げる。「秋田ニューシティ」跡地(大町2)にフードブースを設けるほか、「サン・パティオ大町」(大町1)では、全国の「ちんどん屋」8団体がパフォーマンスを披露する「ちんどんパレード in 秋田」も開く。
「千秋公園Jazz Impression」は今年で2年目。地元出身のジャズギタリスト小沼ようすけさんや人気ジャズシンガーでフリューゲルホルン奏者のTOKUさんが出演するほか、秋田ゆかりのプロミュージシャンら10組を招き、「野外ライブとして演奏のクオリティーを追求する」。
同会場では「千秋ジャズキッチン」と銘打ち、田沢湖のブランド豚を使ったメニューなどを扱う「いろどりあきた」(保戸野)や、老舗かまぼこ店と提携した新メニューを初出品する「たこたんぽ本舗」(中通5)など、地元食材にこだわる飲食店12団体が出店。地元クリエーターら約40組が参加する手作り雑貨イベント「旅するマーケット」も開く。
今年初めて開催予定の「秋田ブラスフェスタ」は中通の「産業会館跡地」を会場に、秋田南高校や山王中学校など地元中学校や高校の吹奏楽部のほか、「New Spirits Jazz Orchestra」など社会人ビッグバンドなど11組が参加を予定する。
同日、市内各所ではアートイベントなども多彩に催し、2日間で延べ10万人の来場を見込む。いずれも入場無料。詳細はホームページで確認できる。
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